【残り26エリア】KAIZENBODYが3年間実質無料!自分のエリアで頑張る女性を応援する「最上位会員ステータス」のご案内
<週4日で年収500万円以上>オンライン説明会開催 いつもKAIZENBODYをご利用いただき、誠に有難う御座います。 女性の独立開業を支援する「FIVESTARサポーター会員」。 2026年7月時点で、すでに【32エリア】のご契約をいただいております! 多くの皆さまに温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 今回は...
秋の季節は食欲の秋と言われるように
食べ物が美味しいものばかりで気候も過ごしやすいので食べ過ぎてしまいがち
食べ過ぎ注意報を防ぐために、朝食に材料で使う品目を多く使って
小鉢におかずをわけて食べる事がおすすめ。
小鉢に入れるおかずが少ない時は、
豆乳を使って野菜とフルーツでスムージーが腹持ち良くしてくれます
![]()
キュウリの酢揉み、レタスと卵炒め、ヒジキの煮物、鯖、豆腐とワカメの味噌汁、柿、リンゴとバナナとキャベツと人参と小松菜と豆乳のスムージー 22品目
酢揉みのゴマは2種類使います。ヒジキは小分けにして冷凍しておきます。レタスは前夜の残りを卵で炒め、スムージーの野菜とフルーツは小さく切って冷凍しておきます、ご飯を炊きながら、鯖をグリルで焼き、味噌汁作り、レタスと卵を炒める、ヒジキはレンジでチン
作るのにかかった時間は15分で簡単ですが腹持ち良いので昼食は食べなくてもお腹すきません。
お味噌汁は、食べる煮干しで出しを取りながらカルシウムをとってストレスを作らない身体にしましょう。最近、煮干しを空煎りしてからお水を入れて出しを取るのが美味しい味噌汁ができるのでハマってます
![]()
![]()