参鶏湯
会社の先輩がひたすら私の話を聞いてくれる会を開いてくれた笑 よく今まで耐えてきたねって言ってくれて泣きそうになっちゃった。 ある意味四面楚歌状態で、でもそれをそう感じるのは自分のせいといい聞かせて耐えていたんだけどそういうことでもないみたいと分かった。 評価の件もわたしに低くついてるとかはないって言っ...
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スメラミシング/小川哲
表紙が綺麗なのもあってとってもわくわくしながら読んだらなんか思っていたのと違った笑
皇(すめらぎ)から来たタイトルだと最初気が付いてなかったのもいけないんだけど、なんか…SF作家のイメージが強かったから読んでみて割と人間的にグロテスクな部分が多かった。
単行本で短編集ってなんか慣れてないのもあるのかな。
昔別の作品を読んだ記憶は確かにあるのだけど…
どうしよう、まったく思い出せない笑