8月15日「刺身の日」
8月15日は「刺身の日」 1448年(文安5年)8月15日に、室町時代後期の書記官である中原康富が記した『康富記』という日記に、 「鯛なら鯛とわかるやうにその魚のひれを刺しておくので刺し身、つまり『さしみなます』の名の起り」と記録されたことに由来するそうです。 私、お刺身好きです。 お刺身はダイエットにも向いてい...
現代の七五三は、7歳、5歳、3歳に当たる年の11月15日に、参拝するのが一般的ですが、
地域によって年齢や祝い方などに違いもあるようです。
子どもの健やかな成長を願う気持ちから行われてきた慣わしです。
我が子も可愛い時がありました。
七五三は子供の成長を喜べる行事の一つですよね。
徳川綱吉の息子である徳松は、非常に身体が弱い子供で
11月15日に健康祈願をしたところ、それから5歳まで無事に育つようになったそうです。
そこから、11月15日が七五三の日になったとされているそうです
今日は、施術に伺いました。
娘達と合流して、セントラルパークに寄り、伏見の問屋さんに行きました。
久屋から伏見へ。伏見から名駅まで歩きました。
途中で素敵な看板を見つけて、思わず撮ってしまいました。
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クリスマスのイルミネーションも始まりつつありますね。