7月2日「半夏生」「蛸の日」
関西地方では7月2日頃の雑節 「半夏生」に蛸(タコ)を食べる人が多いことからで、 この時期は雨が多く、農作物がタコの吸盤のように大地にはいつき、しっかり根付くようにという願いと、 これから夏に向けて体力・精力をつけるという意味が込められているそうです。 昨日、値下げされていた蛸を買いました。お醤油で食べて...
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JAで半額になっていました。以前購入したのは白色。気に入ったのが白色だったのです
ポインセチアと言えば…赤色かな。今回半額だったので買っちゃいました
その気に入った白色のは葉が落ちてしまいました
ポインセチアの葉が落ちる原因は、水のやりすぎ、水不足、日光不足のどれかになっている可能性が高いそうです
来年も綺麗に咲かせる為には短日処理というお手入れが必要らしく
短日処理とは、光を受ける時間を短くすることで、ポインセチアは日照時間が短くなると花芽をつける短日植物で夜が長く昼が短い冬が来たと錯覚させることで発芽が進み、ポインセチアを色付かせることができるそうです
来年も咲かせる事が出来たら…ヤッターと嬉しいだろうなあ
この日は、何年か振りの友達と会いました。直ぐに何年間は埋まりました
2024年、やれて良かった事です