2月1日 倉敷 デニムストリート
倉敷は何故デニムで有名になったのか? 江戸時代、倉敷市児島地区の干拓地では、塩分に強い綿の栽培が始まった後、綿を用いる繊維産業が興って小倉織や真田紐づくりが発達したそうです。 繊維産業を基盤として、明治・大正時代にかけて足袋さらに学生服の産地が興り、これが昭和40年代以降のデニム・ジーンズ産業の集積地...
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JAで半額になっていました。以前購入したのは白色。気に入ったのが白色だったのです
ポインセチアと言えば…赤色かな。今回半額だったので買っちゃいました
その気に入った白色のは葉が落ちてしまいました
ポインセチアの葉が落ちる原因は、水のやりすぎ、水不足、日光不足のどれかになっている可能性が高いそうです
来年も綺麗に咲かせる為には短日処理というお手入れが必要らしく
短日処理とは、光を受ける時間を短くすることで、ポインセチアは日照時間が短くなると花芽をつける短日植物で夜が長く昼が短い冬が来たと錯覚させることで発芽が進み、ポインセチアを色付かせることができるそうです
来年も咲かせる事が出来たら…ヤッターと嬉しいだろうなあ
この日は、何年か振りの友達と会いました。直ぐに何年間は埋まりました
2024年、やれて良かった事です